イオンアグリ創造株式会社視察

繧、繧ェ繝ウ繧「繧ー繝ェ蜑オ騾譬ェ蠑丈シ夂、セ隕門ッ�
昨日はイオンアグリ創造株式会社の牛久農場にて意見交換を行ってきました。2009年の農地法改正により、農業分野へ進出したイオンの最初の農場がここ牛久です。当初2.5haからスタートして、今では14haを超え、小松菜、キャベツ、白菜などをつくっております。また、現在全国で12か所の農場運営しているとのことです。県議会農林水産委員会でも毎回話に出ますが、耕作放棄地の集約化ができるかがやはり最初の大きなポイントみたいです。

また、イオンアグリを立ち上げる際、社内公募を行ったところ、若い社員の多くが手をあげ、募集数を上回ったという話がとても印象的でした。  

藤田幸久さんと

おはようございます。先日の参議院選挙で当選された藤田幸久さんと土浦駅なう。

阯、逕ー蟷ク荵・&繧薙→

  

プリーズヘルプブラックベリーミニ農園

新治の青山ミニ農園のブラックベリーがもうすぐ食べ頃になりますが、草もぼうぼうです。雑草って凄いですよね。因みにブラックベリーはポリフェノールをたくさん含んでおり、様々な成人病予防、老化防止、美容にも効果があります。そこで今回の企画は、

プリーズヘルプブラックベリーミニ農園」。
※7月28日(日)朝8時に旧新治役場に集合。(農園は旧新治役場のすぐ近くです。)
※汚れてもいい服装、暑そうなので帽子、軍手、鎌そして必ず大きな「カゴ」か「容器」をご持参ください。

どなた様でも大丈夫です。是非、ご家族、お子さんも一緒にみんなで土いじりをしませんか。ご参加頂ける方は事前にメールまたはコメント頂けると嬉しいです。

繝励Μ繝シ繧コ繝倥Ν繝励ヶ繝ゥ繝・け繝吶Μ繝シ繝溘ル霎イ蝨�

  

青山農園の収穫

新治の青山農園にてブラックベリー収穫なう。第2回収穫祭も近いうちに企画します。

髱貞アア霎イ蝨偵・蜿守ゥォ
  

夏はこれ!

岐阜と名古屋の視察から地元に戻りました。

今日は今年初めてかき氷を食べました。さらに、何年振りかに流し素麺を食べました。とっても美味しかったです。

明日は8時から青山ブラックベリー農園での活動です。お手伝い頂ける方は気軽にご連絡ください。

螟上・縺薙l・�
  

全国一位!

栽培面積1580ha、生産量27300t、産出額89億円、全国一位の茨城県のレンコン。

現在、より一層のブランド力向上を目指して取り組んでいる品種の選抜や改良、さらに霞ヶ浦北浦周辺の環境を考え、森林湖沼環境税を財源として効率的な施肥技術の開発などに取り組んでおります。

これらの取り組み様子や「ネモグリセンチュウ」防除対策などの課題について生産者の方々と貴重な意見交換を行うことができました。

蜈ィ蝗ス荳€菴搾シ�


  

今朝は土浦駅からスタートです。

おはようございます。

今日から普段の活動に戻ります。皆様のお陰で「藤田幸久」何とか2期目の当選をすることができました。

皆様のお陰ですm(__)m
  

地区のお祭り

地区のお祭りに参加させて頂きました。時期的なこともあり政治についての話が多かったですが、介護保険、年金、憲法、お孫さんの話などざっくばらんな会話がたくさんできました。そして、外で飲むビールは最高でした。

先週は参議院選挙の遊説に引っ張られてあまりお祭りに参加できませんでした。地域のお祭り、盆踊りなどあれば是非、声をかけてください!ビール片手のざっくばらんな話が一番の糧になります。

蝨ー蛹コ縺ョ縺顔・ュ繧�


  

動物愛護行政充実を提案

動物愛護行政充実への提案(平成22年3月、平成23年3月議会における質問と答弁)

標記の問題解決へ青山の目標としては、現在県内では笠間市一カ所の迷い犬猫の収容施設をもう一つ設置し分散することで、迷い犬猫の返還率をあげることです。

ただし、これには時間とお金がかかるので、まずは飼い主に対しての啓蒙、繁殖業者への取り締まり、動物愛護推進員の活用をあげております。

平成22年3月と震災直前の平成23年3月8日に2年続けて取り上げ、その後、引取り殺処分を求める飼い主に対して動物指導センター窓口で受付し啓発ビデオを見せるなど、終生飼育指導等の徹底を図ることが導入されました。また、動物指導センター動物棟収容環境の改善により最大5日間であった犬猫の収容期間を最大7日間に延長されるなど目に見える成果も出てきております。まだまだ課題はたくさんありますが。

2010.03.04 : 平成22年第1回定例会(第4号) 10番(青山大人君)

(青山)
さて,全国的に動物愛護意識が高まる中で,依然として茨城県の犬猫処分数や迷い犬が飼い主のもとに帰る返還率は全国下位にあります。この原因の一つに,犬猫収容施設が県内では笠間の動物指導センター1カ所のみという現状があると思われます。

動物の愛護及び管理に関する法律では,犬及び猫の引き取りに関しては,県が主体的に行うこととなっております。 収容施設が1カ所という状況のもと,県は,今年度いっぱいで決まった日時に市町村を巡回して犬猫の引き取りを行う定時定点引取り制度の廃止方針を示していますが,これを廃止した場合,現在市町村で行われている一時的な保管において,その負担が増すばかりか,センターへ収容されるまでの日数はこれまで以上にかかってしまうことが予想されるため,市町村保管の段階で衰弱,死亡してしまうケースがふえてしまうことが危惧されます。本来,迷い犬の場合は飼い主のもとへ返還すること,そして仮に捨てられてしまった犬猫に対しては譲渡をできるようなシステムにしていかなければならないと思います。

そのためにも,現在,県内に1カ所しかない収容施設を県内に分散させるための中間収容施設の設置を強く要望するとともに,定時定点引取り制度廃止後の新たな仕組みをどのように考えているのか,保健福祉部長に伺います。

(保健福祉部長)
動物愛護行政の充実についてお答えいたします。 まず,犬猫引き取り制度の改善についてでございます。 定時定点引取り制度につきましては,生涯飼育の考え方が多くの飼い主に定着した結果,引き取り頭数はピーク時に比べ1割程度となり,利用件数も500件程度に減少していることから,今年度末をもって廃止することとしております。

今後,引き取りを求める飼い主に対しましては,窓口となる動物指導センターにおいて,生涯飼育の指導をなお一層徹底してまいります。 また,市町村がやむを得ず一時保護をした場合は,保管する時間を可能な限り短縮するため,要請に随時対応する新たな取り組みを開始し,速やかに収容することといたします。

さらに,収容された犬猫の生存の機会をより多く確保するため,動物愛護団体との連携を深めながら,譲渡事業をより積極的に推進してまいります。なお,議員から御要望のございました新たな中間収容施設の設置につきましては,今後の課題の一つとして検討してまいりたいと考えております。

(青山)
現在の茨城県では,繁殖業者や販売業,展示施設で違法行為が行われていないか,定期的に抜き打ちでチェックする体制が弱いため,悪質な業者による虐待や劣悪環境によって苦しむ動物たちが生じており,県内の業者が民間ボランティア団体に刑事告発される,そういった事態も発生しております。

一方で,県は,動物愛護推進員の委嘱を推進していますが,県内には,例えば捕獲頭数の多いまち,飼養放棄をする飼い主が多いまち,地域によって抱える問題に差があります。県内一律に同じ啓発を繰り返すだけでなく,動物指導センターと推進員,そして各市町村担当部署が連携を強化し,情報を共有,そして問題解決に当たるような仕組みづくりが必要と考えます。こうした推進員の有効活用を図って,アンテナを張りめぐらせ,問題のある多頭飼育や繁殖業者,そういった情報収集を積極的に行えば,動物たちの環境を改善できることでしょう。 さらに,不適切な事案に対しては,推進員として活動しているボランティアや獣医師を同行させるなど,もっと頻繁に業者訪問とその都度指導を行い,類似事案の未然防止を図ることが必要だと考えます。

そこで,悪質な業者への指導徹底を図るため,動物愛護推進員の積極的な活用についてどのように考えているのか,保健福祉部長に伺います。

(保健福祉部長)
動物取扱業者に対しましては,毎年受講が義務づけられている講習会において法令遵守の徹底を指導するとともに,業者に関する不適切な取り扱い等の通報に際しては,速やかな現地調査を行い,必要な指導を実施しているところです。

さらに,動物取扱業者のうち,一般消費者の目に触れにくく,閉鎖的な環境に陥りやすい繁殖業者に対しては,今後,計画的な立入検査を実施するなど,劣悪な飼育状況に陥ることがないよう,監視指導体制の強化に努めてまいります。

また,議員から動物愛護推進員の活用について御提案をいただきましたが,推進員の活動は,動物愛護管理法において啓発や助言等の一般的な協力に限定されております。そのため,これまでは,しつけ方教室等の自主的な活動のほか,センターが主催する動物愛護啓発事業への御協力をいただいてきたところでございます。

しかしながら,地域が抱えるさまざまな問題の解決を図るためには,議員御指摘のとおり,推進員の能力をさらに活用していくことが有効であると考えております。そこで,今後は,地域の実情を収集するモニター的な役割も担っていただき,悪質業者の早期発見につなげるなど,動物取扱業の指導強化のために推進員を有効活用してまいります。

2011.03.08 : 平成23年第1回定例会(第5号) 26番(青山大人君)
(青山)
次に,動物愛護行政について伺います。以前,保健福祉委員会でも指摘しましたが,自分の飼っている犬や猫を殺処分に引き渡した方が,また懲りずにペットを飼って,飽きたらまた引き取りを求めたり,どこかに遺棄してしまうことがあります。殺処分頭数ゼロを掲げ頑張る自治体として有名な熊本市では,飼育放棄をする飼い主に,同じ過ちを繰り返すことのないよう,民間団体が作成した殺処分の映像を見せ,飼い主であるあなたが殺処分している,そういったことを自覚させております。

茨城でも,自分の飼っている犬や猫が出産したら,飼いきれないからと子犬や子猫を殺処分に持ち込む飼い主には,今年度より,親犬猫の不妊手術を行うことを約束する誓約書を動物指導センター窓口で交わすようになったとのことですが,実際,その誓約が守られているかどうかの確認についても必要であります。

そこで,熊本市のような取り組みを参考に,殺処分頭数削減に向けた引き取り殺処分を求める飼い主への窓口指導の強化について,保健福祉部長に伺います。

(保健福祉部長)
引き取り殺処分を求める飼い主への対応についてでございます。 飼い主に対しては,最後まで責任を持って飼育するよう啓発を行っているところです。 しかしながら,どうしても引き取りを求める飼い主に対しては,飼育の継続や新たな飼い主を探すなどの自助努力を促す助言を行い,再考を求めております。それでもなお引き取りを求める方に対しては,身分証の提示とともに,二度と引き取りを求めない旨の誓約書をいただき,手数料を徴収した上で引き取りに応じております。この結果,引き取り頭数は5年前の半数以下にまで減少しております。

議員から御提案のありましたように,今後は,引き取り窓口において,殺処分の現実を再認識させる映像を見せて,命の重みの自覚を促してまいります。また,誓約いただいた内容について,電話や文書による履行確認を行うなど,飼い主への指導をさらに強化してまいります。

(青山)
迷い犬や猫の飼い主への返還率が全国平均の22.4%を大幅に下回り,3.1%と極めて低い状況にあります。これは,迷い犬猫が笠間市の動物指導センター1カ所に収容され,3日間という公示で殺処分される,そういったことに原因があるのではなかろうか。 そういった考えから,昨年の一般質問において,センターの収容業務を分散するため,県内に迷い犬猫の中間収容保護施設を設置すべきであると主張し,今後の課題の一つであるという答弁をいただきました。

牛久市では,平成22年度より,狂犬病予防法で義務づけられている注射済み票の装着もできる迷子札ホルダーと,犬,猫の逸走,保護情報の連絡先が書かれたパンフレットをすべての登録世帯に配布し,ボランティアや住民協力のもとで,地元で保護できるよう取り組んでおります。その結果,前年度,38%だった迷い犬猫の帰宅率が今年度は59%に上昇をしております。このことは,迷子は近場で保護,収容されてこそ早く家に帰れることをあらわしているのではないでしょうか。

改めて保護中間収容施設の設置を求めるとともに,牛久市のように動物愛護に顕著に取り組む自治体については,県として何らかの支援をしていくべきと考えますが,保健福祉部長の考えを伺います。

また,動物指導センターは,開設後30年が経過しており,施設の老朽化も進んでおります。以前から,センターへ収容されると,致死率の高い伝染病に感染するとも言われております。殺処分までの原則3日という収容期間を延ばすとともに,動物指導センターの改修並びに収容環境の改善が必要と考えますが,保健福祉部長の考えを伺います。

(保健福祉部長)
保護中間施設の設置に関しましては,昨年3月に,担当者レベルの動物愛護行政研究会を立ち上げ,その中において,検討課題の一つとして協議してまいりましたが,各地域の事情はさまざまであり,これまでのところ,成案を得るには至っておりません。

引き続き,研究会を継続開催し,市町村に加え,獣医師会,動物愛護団体などとの連携も模索しながら,保護中間施設の必要性やあり方なども含め,今後の動物愛護推進方策を総合的に検討してまいります。こうした中,今般,研究会に参画いただいている牛久市が,みずから一時保護を行う旨を規定した動物愛護条例案を議会に上程されました。 県といたしましては,この新たな取り組みを広く紹介するとともに,獣医師会やNPOなどにも協力を求め,官民一体となった一時保護体制の構築を積極的に支援してまいります。

次に,動物指導センター動物棟収容環境の改善についてでございます。 平成18年に動物愛護管理法が改正されたことに伴い,生存機会の確保に努めることが環境省告示で示されております。このため,健康状態などに配慮した施設とする必要があり,これまでも,順次,整備に努めてまいりました。

今後,さらに,収容施設の質の向上と返還譲渡機能の充実強化を図るため,収容室の数をふやすとともに,感染症の蔓延防止のため,床面の張りかえ工事を実施してまいります。これにより,これまで最大5日間であった収容期間を最大7日間に延長するとともに,返還や譲渡を一層促進し,生存の機会の拡大を図ってまいります。
  

Posted by 青山大人 at 2013年07月20日 22:00Comments(0)県政

動物愛護及び管理に関する条例について

長かった参議院選挙も間もなく終わります。投票には必ず行きましょう。

さて、法改正により、茨城県でも動物の愛護及び管理に関する条例の一部改正を考えております。7月10日~8月8日までの間、県民の皆さまからのご意見を募集しております。

これまで、犬猫の殺処分頭数が全国一位の茨城県の状況を改善すべく、これまで本会議で3回(震災以前)取り上げてきました。以前と比べ大幅に減少してはきましたが、数は依然として多い状況です。また、震災後は新たな問題も発生してきております。みんなで冷静な議論をしていきましょう。これまでの青山の県議会本会議での質問についてノートにまとめて掲載します。

茨城県動物の愛護及び管理に関する条例の一部を改正する条例の骨子案について パブリックコメント
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/hoken/seiei/EnvandAni/newtop/public.html  

Posted by 青山大人 at 2013年07月20日 21:00Comments(0)県政

何故、藤田さんを応援するのかⅡ

「何故、藤田さんを応援するのか」の話をした応援演説の動画をアップしようと試みましたが。上手くできず…。そこで藤田さんのFBをシェア。
応援する理由の一つは、難民支援活動の経験を活かし、「対人地雷全面禁止推進議員連盟」の設立に尽力し、オタワ条約調印への流れの一つを作ったことです。

本日は笠間市の山口市長も応援に駆けつけてくれました。有難いです。

今回の選挙、暑い日が続きます。私が政治を志した時も暑い日でした。約30年前、アフリカの難民キャンプで井戸掘りや診療所の支援をしていた時、
そのキャンプの外で、日本政府の援助で建設される「水洗トイレ、電動黒板つきの小学校」を目の当たりにしました。これが、後に政界に入る一つのきっかけとなりました。

政界に入ってからはまず難民を助ける会と連携しカンボジアの地雷除去活動、さらに「対人地雷全面禁止推進議員連盟」を結成し、7人の首相経験者を含む超党派の国会議員388人にオタワ条約調印賛成決議に署名頂き、97年の日本政府がオタワ条約を調印するきっかけをつくりました。

今後も初心忘れず、世界各地培った難民支援活動や災害援助活動などの経験を活かし、弱い人の立場に立った活動をしていきます。厳しい戦いです。是非、投票用紙には「藤田」と宜しくお願い申し上げます。

2013.7.18菴墓腐縲∬陸逕ー縺輔s繧貞ソ懈抄縺吶k縺ョ縺銀・・・1

2013.7.18菴墓腐縲∬陸逕ー縺輔s繧貞ソ懈抄縺吶k縺ョ縺銀・・・2



  

「藤田幸久」 応援の理由。

結局、選挙となると血が騒いでしまう青山。これって職業病ですかね。青山が今回応援しているのが「藤田幸久」さん。応援する理由?民主党だから?大学の先輩だから?違いますよ、青山は頑固なので。

青山が藤田さんを応援する理由は大きく3つあります。
①藤田幸久さんは国会議員になる前、世界各国で難民支援のボランティア活動をしておりました。その様な経歴の持ち主は国会議員にあまりいないこと。
②東日本大震災後、茨城県の震災復旧復興に党派を超えて取り組んでくれたこと。
③常に私たちと同じ目線に立ってくれること。

以上が大きな理由です。これらって当然なことと思われる方もいると思いますが、悲しいことにこういった当然のことができない政治家が結構多いのです。

  

土浦市消防ポンプ操法大会シリーズ最終回

土浦市消防ポンプ操法大会シリーズ最終回。

優勝した第33分団(上坂田)の皆さまと一緒に記念撮影です。今年は4年に一度の全国大会のある年です。土浦代表として頑張ってください!お疲れ様でした。

さて、今日も外回りに行ってまいります。

蝨滓オヲ蟶よカ磯亟繝昴Φ繝玲桃豕募、ァ莨壹す繝ェ繝シ繧コ譛€邨ょ屓


  

いよいよ始まりました!

いよいよ始まりました。土浦市消防ポンプ操法競技大会。

既に若干緊張してきました(>_<)

縺・h縺・h蟋九∪繧翫∪縺励◆

  

41℃?

本日は土浦市消防ポンプ操法競技大会でした。

市内24もの分団が参加し、暑い1日を過ごしました。

青山も4度目の選手として、今回は2番員として出場しました。今日は暑いの一言に尽きます。



  

消防ポンプ操法競技2番員

消防ポンプ操法競技の2番員。

こんな感じです(^^;

豸磯亟繝昴Φ繝玲桃豕慕ォカ謚€2逡ェ蜩。
  

7月5日の記事

参議院選挙2日目ですが、今日は県庁にて地域の皆様から頂いた陳情や要望、改善案や提言などについて担当課との打ち合わせです。

政党人として選挙も大切ですが、もちろんそれ以上に地元あってこその青山です。選挙期間中も地域のことをしっかり取り組んでいきます。

また、午後には月刊「世論時報」の連載「明日を創る 日本を創る」というコーナーでの取材を受けました。

政治家を志したきっかけや取り組んでいる政策、政治家になってみて見えた現実や問題点、実現したい目標など多岐にわたる取材を受けました。

この様子は8月1日発売の世論時報に掲載されるとのことです。
  

Posted by 青山大人 at 2013年07月05日 17:51Comments(0)

まずはポスター貼りから。

こんばんは、参議院選挙は選挙区と全国比例の2つの候補者の投票をします。

選挙区は県全体になるため、掲示板にポスターを貼るだけでも一苦労です。特に今日は平日なのでお仕事の方がほとんどです。そんな中、県内各地たくさんの皆様にご協力頂きました。誠にありがとうございました。


  

参議院選挙が始まりました。

藤田幸久さんの出陣式へ。ネット選挙運動が解禁になりましたが、手探りな状態です。  

議会報告49号配布。

参議院選挙が始まってしまうと、法律上、私のチラシは参議院選挙が終わるまで配布できなくなってしまいます。駅立ちも参議院選挙終了までお預けです。  

Posted by 青山大人 at 2013年07月02日 23:54Comments(0)
QRコード
QRCODE
プロフィール
青山大人

【略歴】


  • 1979年1月茨城県土浦市生まれ

  • 荒川沖小学校、土浦第三中学校(陸上部主将)、県立土浦第一高校卒業(平9/第49回卒)

  • 慶應義塾大学経済学部卒業

  • 2006年27歳で茨城県議会議員初当選(10,905票、当時全国最年少の都道府県議会議員)

  • 2010年、茨城県議会議員2期目当選(13,290票・31歳)

  • 2014年、第47回衆議院議員総選挙において85,120票を獲得するが茨城県第6区、比例北関東ブロックともに次点

  • 2017年、第48回衆議院議員総選挙において96,987票を獲得するも茨城県第6区で次点、しかし比例北関東ブロックで当選

  • 第21回日米青年政治指導者交流プログラム日本代表

  • 土浦消防団第27分団員(平成20・21・23・25年度操法大会出場)


  • 【座右の銘】


    • 人事を尽くして天命を待つ

    【愛読書】


    • 吉川英治
      「三国志」

    • 司馬遼太郎
      「坂の上の雲」