早朝練習

おはようございます。いよいよ次の日曜日が土浦市消防団ポンプ操法大会です。

第3方面分団、早朝練習中。青山も朝からホース担いで走っていますよ。

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杉村大蔵元衆議院議員が土浦で講演。

私も所属している土浦青年会議所の取り組みの一つに若年世代の投票率を上げることがあります。今回はその取り組みの一環として、あの小泉チルドレン、今ではサンデージャポンでお馴染みの杉村大蔵元衆議院議員を市民会館にお招きし、ご講演を頂きました。

たまに杉村さんにに似ていると言われますが…。喜んでいいのかどうか…。

杉村さんが衆議院議員当時、私は永田町で国会議員の秘書をしており、よくお会いしていました。とても懐かしかったです。  

皆様に一日の感謝を!

県議会報告かわら版49号が完成したので、今日はこの辺で帰ります。皆さま、今日も早朝よりありがとうございました。

(写真は県議会本会議の様子です。)

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似てません…よね…

たまにこの方に似ていると言われますが…。自分的にはあまり嬉しくありません(笑)
当時、自分は永田町で秘書をしており、よくお会いしていました。
皆さん、是非どうぞ。

皆様、ぜひ杉村太蔵さんに会いに来てください!
6月29日(土)14時開演、土浦市民会館にて。入場無料です☆

土浦JCの皆様、殿岡委員長初の例会となります!ぜひ、ご一緒に盛り上げてください!よろしくお願いいたします(^-^)/

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練習につぐ練習

操法大会に向けて消防の朝練なう。今年は2番員の青山です。

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藤田幸久さんと一日の始まり

おはようございます(^o^)v

朝から元気な藤田幸久参議院議員です。

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県議会報告かわら版49号完成。

18日に閉会した県議会の模様を中心にした内容の県議会報告かわら版49号が完成しました。7月4日から参議院議員選挙が始まるので、今号は7月3日までの駅での配布かFAX通信での配信くらいになってしまうかと思います。(写真は県議会本会議の時の様子です。)

さて、茨城県の新規事業で、夏にアオコが大量発生しやすい駅前の土浦港に「りん」を直接浄化する装置を設置し、植物プランクトンの発生抑制等を図る浄化対策を9月20日頃(設置工事は7月20日頃からスタート)から行うことになりました。

この事業は第2期森林湖沼環境税を財源とした霞ヶ浦の水質浄化のための事業です。したがって税の期限である平成29年度まで浄化した水を土浦港奥部へ放流することによる植物プランクトンの発生抑制の状況や浄化効果を検証し、その結果によってはさらに他の霞ヶ浦の閉鎖的な水域への展開を検討していくようです。

(参考)
2012.11.06 : 平成24年決算特別委員会  本文
◯青山委員 
 私はこれまで一般質問でも代表質問でも何度か取り上げてきましたけれども,せっかく森林湖沼環境税という新たな財源を県民の方から頂いている以上、霞ヶ浦の水質浄化を考える際、例えば目に見えるアオコ,市民から見て「今年はアオコがないな」とか,そういう目に見える変化だけでも,やっぱり湖沼環境税のおかげかなと思うと思うんですよ。もちろん平成24年度でそういったアオコ対策事業も多少は予算化されていますけれども,正直,まだまだ足りないと私は思っております。
 あともう1点,特に地元で新川とか備前川とかの流入河川,どうしても水面の関係,なかなか水の流れが進みませんよね。河川を管理しているのは土木部の河川課でございますけれども,私思うんですけれども,この森林湖沼環境税の水質浄化の部分,これは別に生活環境部だけのお金じゃないと思うんです。
 先ほどの重点審査項目の資料の1ページ目,農林水産の所管事業合計が10億5,400万円ですか,生活環境部は5億6,300万円,土木部1,400万円とありますけれども,そういった河川なんかの管理とか維持,そういう部分にも私は森林湖沼環境税を運用してもいいのかなと思っております。  

県議会報告かわら版49号完成。

18日に閉会した県議会の模様を中心にした内容の県議会報告かわら版49号が完成しました。7月4日から参議院議員選挙が始まるので、今号は7月3日までの駅での配布かFAX通信での配信くらいになってしまうかと思います。(写真は県議会本会議の時の様子です。)

さて、茨城県の新規事業で、夏にアオコが大量発生しやすい駅前の土浦港に「りん」を直接浄化する装置を設置し、植物プランクトンの発生抑制等を図る浄化対策を9月20日頃(設置工事は7月20日頃からスタート)から行うことになりました。

この事業は第2期森林湖沼環境税を財源とした霞ヶ浦の水質浄化のための事業です。したがって税の期限である平成29年度まで浄化した水を土浦港奥部へ放流することによる植物プランクトンの発生抑制の状況や浄化効果を検証し、その結果によってはさらに他の霞ヶ浦の閉鎖的な水域への展開を検討していくようです。

(参考)
2012.11.06 : 平成24年決算特別委員会  本文
◯青山委員 
 私はこれまで一般質問でも代表質問でも何度か取り上げてきましたけれども,せっかく森林湖沼環境税という新たな財源を県民の方から頂いている以上、霞ヶ浦の水質浄化を考える際、例えば目に見えるアオコ,市民から見て「今年はアオコがないな」とか,そういう目に見える変化だけでも,やっぱり湖沼環境税のおかげかなと思うと思うんですよ。もちろん平成24年度でそういったアオコ対策事業も多少は予算化されていますけれども,正直,まだまだ足りないと私は思っております。
 あともう1点,特に地元で新川とか備前川とかの流入河川,どうしても水面の関係,なかなか水の流れが進みませんよね。河川を管理しているのは土木部の河川課でございますけれども,私思うんですけれども,この森林湖沼環境税の水質浄化の部分,これは別に生活環境部だけのお金じゃないと思うんです。
 先ほどの重点審査項目の資料の1ページ目,農林水産の所管事業合計が10億5,400万円ですか,生活環境部は5億6,300万円,土木部1,400万円とありますけれども,そういった河川なんかの管理とか維持,そういう部分にも私は森林湖沼環境税を運用してもいいのかなと思っております。  

アオコ対策

コンフェデレーションズカップは残念ながら日本代表は惜しくもイタリアに負けてしまいましたが、これからも応援し続けます。

夏にアオコが大量発生しやすい駅前の土浦港に「りん」を直接浄化する装置を設置し、植物プランクトンの発生抑制等を図る浄化対策を9月20日頃(設置工事は7月20日頃からスタート)から行うことになりました。

この事業は第2期森林湖沼環境税を財源とした霞ヶ浦の水質浄化のための事業です。したがって税の期限である平成29年度まで浄化した水を土浦港奥部へ放流することによる植物プランクトンの発生抑制の状況や浄化効果を検証し、その結果によってはさらに他の霞ヶ浦の閉鎖的な水域への展開を検討していくようです。

2012.11.06 : 平成24年決算特別委員会  本文
◯青山委員 
 私はこれまで一般質問でも代表質問でも何度か取り上げてきましたけれども,せっかく森林湖沼環境税という新たな財源を県民の方から頂いている以上、霞ヶ浦の水質浄化を考える際、例えば目に見えるアオコ,市民から見て「今年はアオコがないな」とか,そういう目に見える変化だけでも,やっぱり湖沼環境税のおかげかなと思うと思うんですよ。もちろん平成24年度でそういったアオコ対策事業も多少は予算化されていますけれども,正直,まだまだ足りないと私は思っております。
 あともう1点,特に地元で新川とか備前川とかの流入河川,どうしても水面の関係,なかなか水の流れが進みませんよね。河川を管理しているのは土木部の河川課でございますけれども,私思うんですけれども,この森林湖沼環境税の水質浄化の部分,これは別に生活環境部だけのお金じゃないと思うんです。
 先ほどの重点審査項目の資料の1ページ目,農林水産の所管事業合計が10億5,400万円ですか,生活環境部は5億6,300万円,土木部1,400万円とありますけれども,そういった河川なんかの管理とか維持,そういう部分にも私は森林湖沼環境税を運用してもいいのかなと思っております。

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Posted by 青山大人 at 2013年06月20日 23:00Comments(0)県政

指定廃棄物最終処分場について

昨日、平成25年第2回県議会定例会が閉会いたしました。議会終了後に、橋本知事が6期目の知事選出馬(8月22日告示、9月8日投開票)の記者会見をされたようです。

さて、指定廃棄物(放射能濃度が8,000ベクレル/kgを超える、特措法に基づき環境大臣が指定する廃棄物)の最終処分場について本会議で取り上げられたので書いておきます。

まず国から指定廃棄物の処理に関して、
・指定廃棄物の処理は排出された都道府県内において行うこと
・各県で市町村長会議を開催し、共通理解の醸成を図ること
・有識者会議において専門家による評価を実施すること
という方針が出され、各県で市町村長会議が開催され、そこで出された意見をもとに国においてさらに検討を行い、国は5月21日に最終処分場等の選定手順案や安全安心の確保に関する評価項目・評価基準案を示したとのこと。

茨城県では4月12日に第一回目の市町村長会議を開催、さらに6月27日に第2回目の市町村長会議を開催を予定しており、議論を進めることになっている。指定廃棄物の処分先の確保については地元の市町村長や住民の方々のご理解がなければ進まないのは当然であり、市町村長会議で議論いただき、その中で方向性が出されるのが望ましい。

いずれにせよ、最終処分場が直ちに設置される状況にはないことから、保管施設周辺の住民の方々に安心して頂けるよう個別施設ごとの保管対策の強化について国や一時保管者と協議していくとのことです。
  

Posted by 青山大人 at 2013年06月19日 17:25Comments(0)県政

政治塾3日目。

昨日の午後は自称青山政治スクールの3日目を行いました。講師は「青山社中」代表の朝比奈一郎さん。リーダーシップ論について、経済産業省時代のお話や歴代政権そして過去の歴史を振り返ってのさまざまな観点からご講義頂き、受講生の皆様からも大好評でした。

リーダーシップの本質は当たり前でないことを当たり前にするそして哲学を大切にするとのこと。

  

土浦市障害者(児)スポーツ大会。

午前中は土浦市障害者(児)スポーツ大会にご招待頂きました。当日の大会運営に多くのボランティアの方々のご協力を得ながら行われております。私も毎年参加するのが楽しみな行事の一つです。午後からは青山が主催する政治スクールの第3回目を行います。

  

第1回青山大人講演会in東京

港区青山1丁目のアパートから茨城へ戻って丸7年が経ちました。当時は青山に住んでいた青山でした。冗談はさきおき、6月28日(金)、懐かしの都内で初のイベントを企画してみました。題して『第1回青山大人講演会in東京』。因みに写真は7年前の今頃の青山です。初々しいなぁ。

『第1回青山大人講演会in東京』
日時:6月28日(金):18時30開場、19時開会(~約1時間)
場所:港区虎ノ門1-1-24第一オカモトヤビル4階会議室
定員:100名程度。参加費:無料。

今回は初めてなので、シンプルな講演会形式です。ご参加の方は事前にコメントかメール頂けると嬉しいです。

それでは都内でお待ちしております。

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医師確保対策(医学部を希望する高校生必見)

先日の県議会本会議において医師確保対策についての質問がありました。その問いに対する知事答弁が医師不足問題をわかりやすく説明してあるので掲載させて頂きます。

まず、地方の医師不足の背景として、
・医師の絶対数の不足に加え、昭和60年度から平成19年度まで続けられた医学定員抑制策の影響を受け、40代半ばから20代前半にかけての医師が減少している。
・平成16年度に新臨床研修医制度が導入され、研修医が大学の医局を離れて自由に研修病院を選べるようになった結果、研修医が都市部の病院に集中する傾向が顕著となり、医師の地域偏在が深刻な問題となっている。

茨城県でも鹿行地域や県北地域での医師不足は深刻であり、茨城県全体でも人口10万人当たりの医師の数が全国でワースト2位となっている。茨城県独自の医師確保策として、
地域枠制度医師修学資金貸与制度を活用した若手医師を医師不足地域の医療機関にバランス良く配置し、また義務明け後も県内への定着を促進できるよう、昨年度から地域医療支援センターを設置し、若手医師の派遣の調整や生涯にわたるキャリア形成支援に力を入れている。来年度から修学資金を活用した卒業後5年目を迎える医師が出てくるので、派遣調整を本格的に進めて行く。

因みに、医師を養成するには、一人当たり約1億円の育成コストがかかると言われているが、そのうち授業料など学生の負担は、私立大学で約3400万円、国立大学で350万円であり、残りの大部分は多額の公費で賄われている。そういった現状も踏まえ、全ての医師に医師不足地域における診療を一定期間義務付けるくらいのことをしないと医師の地域偏在の抜本的な解決はできないのではないか。医師不足地域における一定期間の診療の義務付けについて国に制度的な施策を講じるような要望活動をこれからも行っていくとのことです。  

Posted by 青山大人 at 2013年06月15日 13:27Comments(0)県政

意見交換 with 茨城メロン

県議会は本会議一般質問が終わり、明日から県議会農林水産委員会の質疑が始まります。

水戸にて、日本一の茨城メロンを使ったメロンカレーとメロンソーダを頂きながら、厳しいけども農政に造形が深い先輩政治家と意見交換なう。

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海江田代表来県

本日は民主党代表の海江田万里衆議院議員が茨城へ来ております。先ほどつくばで街頭演説を行い、16時からは水戸京成百貨店前で行います。

消防服から着替えて青山も合流(>_<)

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朝の恒例

今朝は短時間の間に雨が降ったりやんだりと天気の移り変わりが早いです(>_<)

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元気屋エイジさんと

元気屋エイジさん(土浦3中の先輩)と戯言なう(^^)
地元荒川沖の米家にて。

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平成25年度第2回県議会開会。

本日から平成25年度第2回県議会が始まりました。今回、議会に提出された議案は条例の改正が7件、県有財産の処分が2件、報告が1件であります。条例の改正は地方税法改正に伴うものが主なものであり、報告は、平成24年度の一般会計等の歳入が確定したことなどに伴う予算の補正などであります。

会議に先立ち、知事から議案の説明などがありました。その冒頭、5月23日に東海村にあるJ-PARCで発生した放射性物質漏えい事故についての報告がありました。微量とはいえ、排気ファンを作動させ、管理区域外に放射性物質を拡散させてしまったという不適切な対応はもちろんですが、県に対する連絡が発生から一日半近くも遅れたことも大きな問題であります。

議会とは別に、事業者から私たち民主党県議団に事件の経過や今後の対応について説明に来られたので、私の方からは、「いくら人体に影響がない程度の微量なものとは言え、県民からすれば、原子力発電の事故も実験施設の事故も放射性物質という点から危険に思うのは当然である。県民の皆様に大きな不安を与えたことの重大さをきちんと認識してほしい」と伝えました。

改めて私たち会派から、①事故の原因を徹底的に究明し、施設の安全対策に万全を期すこと。②放射性物質を安易に管理区域外に放出してしまった経緯等についてしっかりと検証し、安全管理体制の抜本的な改善を図ること。③事故発生時における通報連絡体制の抜本的な見直しを行うこと。④住民の不安を払しょくするため、情報公開と丁寧な説明に努めること。という4点の緊急要請書をJ-PARCを運営する高エネルギー加速器研究機構と日本原子力研究開発機構に対して提出いたしました。先方からきちんとした回答が来ることを期待しております。

放射性漏えい事故の話ばかりになってしまいました。続きは明日以降で。  

Posted by 青山大人 at 2013年06月05日 23:55Comments(0)県政
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プロフィール
青山大人

【略歴】


  • 1979年1月茨城県土浦市生まれ

  • 荒川沖小学校、土浦第三中学校(陸上部主将)、県立土浦第一高校卒業(平9/第49回卒)

  • 慶應義塾大学経済学部卒業

  • 2006年27歳で茨城県議会議員初当選(10,905票、当時全国最年少の都道府県議会議員)

  • 2010年、茨城県議会議員2期目当選(13,290票・31歳)

  • 2014年、第47回衆議院議員総選挙において85,120票を獲得するが茨城県第6区、比例北関東ブロックともに次点

  • 2017年、第48回衆議院議員総選挙において96,987票を獲得するも茨城県第6区で次点、しかし比例北関東ブロックで当選

  • 第21回日米青年政治指導者交流プログラム日本代表

  • 土浦消防団第27分団員(平成20・21・23・25年度操法大会出場)


  • 【座右の銘】


    • 人事を尽くして天命を待つ

    【愛読書】


    • 吉川英治
      「三国志」

    • 司馬遼太郎
      「坂の上の雲」